令和元年度 各講習会のご案内
講 習 会 名 内容等 現在の状況
防火管理者資格取得講習 防火管理者として必要な資格を取得するための消防法施行令第3条第1項に規定されている講習で、次のとおり実施します。講習日数は、甲種防火管理講習は2日、甲種防火管理再講習は半日、乙種防火管理講習は1日です。詳細については,「財団法人日本防火協会」の「防火管理講習」のページをご覧下さい。
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甲種防火管理再講習 劇場・飲食店・店舗・ホテル・病院など不特定多数の人が出入りする建物(特定防火対象物)のうち、収容人員が300人以上の甲種防火対象物を管理する防火管理者が受講義務対象となります。詳細については「財団法人日本防火協会」の「防火管理講習」のページをご覧下さい。
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危険物取扱者試験 指定数量以上の危険物を貯蔵し、又は取り扱う化学工場、ガソリンスタンド、石油貯蔵タンク、タンクローリー等の施設には、危険物を取り扱うために必ず危険物取扱者を置かなければいけません。詳細については「財団法人消防試験研究センター」の「危険物取扱者について」のページをご覧下さい。
令和2年6月7日(日)
消防設備士 劇場、デパート、ホテルなどの建物は、その用途、規模、収容人員に応じて屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、自動火災報知設備などの消防用設備等又は特殊消防用設備等の設置が法律により義務づけられており、それらの工事、整備等を行うには、消防設備士の資格が必要です。詳細については「財団法人消防試験研究センター」の「消防設備士について」のページをご覧下さい。

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救命講習会 疾病や外傷により人が突然に意識障害,呼吸停止,心停止になったとき,または大出血により生命の危機に陥ったときの救命手当の方法を全国共通のカリキュラムにより理解していただき,実際に実施できるようになっていただくための講習会です。
常時受付中

応急手当WEB講習
危険物保安講習 危険物免状を所持し,現に危険物取扱業務に従事しており,次に該当する方は,保安講習の受講が義務付けられております。
1 免除の交付を受けた日から3年以内
2 前回の保安講習を受けた日から3年以内
3 危険物の取扱業務から離れ,(1)(2)の期間(3年間)を超えているときは,再び危険物 取扱作業に従事した日から1年以内
令和2年8月12日(水) 枕崎市